建築士タックス.com
建築士特化の確定申告サービス。

建築士特化の確定申告。
決算料0円で記帳代行込みの
シンプルなプラン。

ービス

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ライベートと事業の区別

事業専用銀行口座や事業専用クレジットカードなどを作成頂くことで、「プライベート」と「事業」とを区別いただきます。既にご対応済みの方はおこなっていただくことはありません。

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料の整理とご提供

日々の請求書などの資料を整理いただき、弊所へデータでご提供いただきます。紙資料につきましては、スマホで撮影いただくかスキャンの上、ご提出ください。資料のご提供頻度はヒアリング後に決定いたします。

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帳代行

弊所にて記帳代行いたします。弊所より追加質問をさせて頂くこともございます。

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算申告

決算申告時期に弊所にて決算申告をおこない、申告完了後、申告書控えなどをデータでご送付いたします。

(税込)

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雑所得の年商雑所得の料金/年消費税申告料※1
300万円未満66,000円33,000円~
300万円以上500万円未満77,000円
500万円以上1,000万円未満88,000円
  • 1 消費税申告義務が無い方は0円です。

客様の声

最新10件まで表示しております。

契約

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Web面談申込み

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料ヒアリング面談
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見積り
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約内容のご説明
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子契約締結

くある質問

建築士はどのようなときに確定申告が必要ですか?

原則として、利益が1円でも生じた場合は、「確定申告が必要になるかもしれない」と考えましょう。

会社員(本業)として働きながら建築士(副業)として活動する方の場合、原則として、本業の給与所得以外の所得が年間20万円以下であれば、所得税の確定申告は不要です。しかし、個人住民税の申告については20万円ルールがないため、必要になるというトラップもあります。

本業として活動するのであれば確定申告は原則として必要になると考えましょう。

建築士は税務調査で狙われやすいって本当?

はい、本当です。一般論として他の業種と比較したときに稼働単価が高いためです。

フリーランスエンジニアなども同様ですが、単価の高い商売は売り上げも高めになるため、税務調査対象とされる確率が上がります。さらに建築士の場合、高額所得者も多いため、税務署からすれば恰好の的になり得ます。

記帳代行もやってもらえますか?

はい、記帳代行はセットになっております。

「記帳」は単なる単純作業ではなく、「税務ルールに則っているかどうか」という、質的な検証・精査が必ず必要になります。これをおこなわない場合、誤った前提(帳簿)からは誤った結論(確定申告)しか導き出せないため、その意味で「記帳」は非常に大切です。

経理専属従業員がいるような法人の場合は、ご自身で「記帳」をおこなっていただくケースもありますが、本業をおこないながら、複式簿記や会計ルールを学ぶのは至難の業ですので、『建築士タックス.com』では、皆さまがビジネスに集中して頂くための時間を確保して頂きたい、という想いから、記帳代行をはじめからセットとさせていただいております。

スキルシェアリングサイトで活動している建築士でも対応可能ですか?

はい、もちろんでございます。

『ココナラ』などのスキルシェアリングプラットフォームでご活動されている建築士の方も受付可能でございます。

建築士として活動開始したときは開業届出が必要?

事業として活動する場合は必要ですが、必ずしも全員が必要になるわけではございません。

建築士としての活動形態として、

  • 会社員(本業)として活動しつつ建築士業(副業)をこなす
  • ご自身のブランドでフリーの建築士(本業)として活動する
  • フリーランス(業務委託契約)の建築士(副業)として活動する
  • フリーランス(業務委託契約)の建築士(本業)として活動する
  • 雇用されている建築士として活動する
  • 法人として活動する

など複数ございます。いずれかによって開業届出の提出要否も変わります。

実態が伴っていなければ税務上のNG行為となることもございますので、自由に選択できるわけではなく、専門家の監督下で進める必要がございます。

会社員としても働いていますが、開業届出を提出して良いのでしょうか。

提出できるかできないかでいえば「できる」という回答になりますが、一般的には、会社員として働いており給与所得があるのであれば、それが本業ですので、開業届出を提出して事業所得申告するハードルは高めです。

ただし、開業届出を提出した=事業所得(青色申告特別控除など)が認められた、ではございません。「事業」としての実態が無い場合、数年間泳がされ、数年後に盛大にペナルティを課せられることもあります。

税務の分野では、「形式(開業届出を提出したかどうか)」よりも「実態(事業としての実態があるかどうか)」が重視されるため、専門家に相談の上、進めましょう。

サービス内容の詳細についてさらに聞きたいことがあります。

こちらのお問合せフォームより、「『建築士タックス.com』について」と記載の上、お問合せくださいませ。

建築士業で開業するとき気を付けることは何ですか?

売上計上時期と原価管理です。

設計や監理の業務の場合、着手してから納品まで数か月の時間を要することもあります。売上計上時期を入金日にしてしまったりすることの無いように注意しましょう。

また、さらに別の建築士や建築代理士に外注する場合、案件ごとの原価管理が必須になります。これをおこなわない場合、経費計上時期を誤ることになり、ペナルティの対象となります。

営事務所

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屋号澁谷税理士事務所
代表者澁谷 修平
所在地東京都練馬区豊玉北5
税理士登録番号150781
適格請求書発行事業者登録番号T8810003064837
政治資金監査人登録番号6390
連絡先お問合せフォーム
提携先・GMOあおぞらネット銀行(株)(創業支援パートナー)
・(株)マネーフォワード(公認メンバー)
監修協力先みんなの記事監修
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